周王山は1976年3月30日12番目に国立公園で指定された。

鬱蒼な樹木の間に凉しい水流と奇岩奇峰がいっしょになって秘境を成している周王山。
慶北松郡府東面に位する山で太白山脈から雪嶽山、五臺山、南へ伸ばしてで力を集めて聳えた山だ。
あまり高くないがあちこち聳える峰と岩壁、溪谷で優れた景觀を誇って、毀損されない自然ままの樣子をたたみこんでいる。
周王山は'奇岩絶壁が屏風のように込んであるし、石屏山だと呼ばれたと言う。 岩山ではある山と比べども遜色がないくらいに 雄大な山勢を備えている。山が美しいほど物語も多い。
 
周王山には四溟大師の鎭營と、唐国の將軍李如松が四溟大師へ送った親筆木版などの文化財が所藏されてある大典寺と周王岩、 白蓮蓮岩、廣闇寺等由諮[いお寺がある。また周王窟、武將窟の洞窟名所、たるき瀧をはじめとした第1、2、3瀧と空下の仙境の主山地、 そして上湯、中湯、下湯などの薬水資源がある。

鶴巣臺と汲水臺
鶴沼台は鶴と百鶴が添わせれて巣を作っているから由来された。日帝時代にある獵人が鶴一頭をつかまえたので鶴が来なく、 今は鶴は見られなく山の鳥音のみこだえる。
兵を置いて見張りしたという望月臺近所にある給水臺は高さが30mに到るので威壓感さえ入るところ。
 

 

 

主山池。
周王山の南浮東面に位置してある主山池はあまり大きくではないが、昔々に龍が昇天した座に水が集まってため池になったという伝説がある。

農業用ため池で、水がCくて深くまるでKいインキを解いて置いているような青Kい水色だ。
この注山池には數百年がたつような水柳群落地には大人が寢て眠るができるほどの大きな木がたくさんあって壯觀を成している。
主山池の水柳群落はその大きさが木の數でだけでなくその辺り景觀と似合うが珍しい樣子を演出する。
そのうえ注山池辺りに見える山影や水柳の影は見る人に嘆聲を催すに十分な景觀なので多い作家がカメラの焦点を合わせる。

旗岩
旗岩は周王山頂上から北の方へ見える周王溪谷入り口に位置して高さ40m余の岩山だ。この所は周王山に来て周国王を自称した 周鍍が高麗軍事と長い間の戰爭で兵士の食糧が足りなくてこんな事実を隠すためにこの岩山に旗をさして食糧を積まれろように 僞裝されて旗岩と名つけたという。空の下に灰色光の岩壁間で根付いている松といっしょになった自然のみ演出ができる色彩の調和だろう。


  

文化遺跡(寺)

大典寺
高麗太祖2年に普照国師知訥が周王の息子大典道君のために建てられたお寺という説と新羅文武王12年に義湘大師が創建したという 普光殿前庭に建てた二つの石塔に刻んてある彫刻や辺りで発掘なった仏像と遺物の年代は統一新羅時代で推測されている。 

本来はとても大きなお寺として多い僧侶が暮らしていったが歴史が古い寺だっていろいろな番目に火事で燒失されて今は普光殿と 冥府殿が殘ってあるだけであちこち現れてある礎がその規模を見当れる。

周王庵
大典寺東に急な溪谷を登ると安寺だという別稱がある周王庵があり、この庵は大典寺と共に創建なって周王の魂を慰めるために建てたそう。

玄関わきの屋敷の駕鶴樓は重層樓閣で造られて瓦は苔が生きている長い風像を見せてくれる16羅漢を奉るの法堂羅漢殿がある。

白蓮庵
典寺向こうへ玉のようにCい川と屏風のように込んだ正木に包まれた白蓮庵は大典寺と共に建てったお寺で周王の娘白蓮の名前を取って寺の名付けられた。この庵には大きな鐘があって曉ごとに山野へ靜かに鐘聲が鳴り響きしたが今はその鐘は無くなってただゆかしい情獅セけをこめてある
 

 

 

   
 
 
 
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